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中医学って何?
低血圧、寒がりな方に 《にんじんスープ》
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こんな人にオススメ

寒がり、下痢
虚弱体質、低血圧
材料(4人分)

* にんじん   100g
* 米     1/2カップ
* 鶏がらスープ 3カップ
塩、こしょう 適宜
作り方

(1)にんじんを乱切りにする。

(2)米を洗い、にんじん、鶏がらスープと一緒に弱火で煮る。

(3)にんじんと米が柔らかくなったら、ミキサーにかける。

(4)トロトロになったら火にかけて、塩コショウで味を調える。

食材あれこれ

にんじん:味甘、性平(生は涼)、脾・肝・肺経

  • 内臓を温め、体を丈夫にする働きがあります。
  • 体の粘膜を丈夫にし風邪などに対する抵抗力を強めます。
  1. 呼吸器系の粘膜→せき、気管支炎
  2. 目の粘膜   →疲れ目、夜盲症、結膜炎の予防に
  3. 肌の粘膜   →しっとりさせる
応用編

■食べ方に注意!!

にんじんは、熱を加えるか否かによって性質が変わります。
生のままで食べると体を冷やす作用があるので、冬場もしくは冷え症の人は“生にんじん”は控えましょう。
にんじんサラダなんて、美容のためどころかお肌をみにくく、太りやすい体質を作ってしまいます。
くれぐれもご注意を!!
でも、反対にのぼせが気になる人は、1日2回、“にんじんジュース”を飲まれることをおすすめします。
大切なのは、自分の体の状態を知ること。そこから自分にあった食べ方がみつかります。

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