| ■糖尿病 H.Nさん 75歳女性
糖尿の気がある家系の方で、62歳の定期検診の時に、2型糖尿病であることを医師に指摘されました。
症状としては糖尿病の検査数値は異常を示しました。
特に酷い疲れは無く、とても元気に生活されていたようです。
それから経口糖尿病薬を13年飲んでいましたが、
ヘモグロビンA1Cが9・0から9・3%と高いままだったので
医師にインシュリン注射に切り替えようといわれました。
しかしどうしても注射が嫌なので、あと1ヶ月待ってもらうことにして、その足で急いで薬店に駆け込んで来られました。
平成14年5月14日に来店し漢方等を服用。
5月31日の定期検診で、
ヘモグロビンA1Cが8・2%に下がっており、これならインシュリン注射しなくてもいいね。とおっしゃっていただいたそうです。
その後6月29日に ヘモグロビンA1Cが7・0%
空腹時血糖が90と数値も正常にまで下がり、血液検査も3ヶ月に一度にしましょう。と喜ばれています。
その他の糖尿病の体験談を見る
|