峯村静恵 / 国際中医専門員
株式会社ACSYS UN 代表取締役
1994年 自分の体調不良を機会に漢方の世界へ。
この経験をきっかけに、漢方アドバイザーを志し、薬店に勤務、中国の漢方医に師事し学ぶ。医薬品の取り扱いに必要な、都道府県知事主催の薬種商試験に合格。
2003年 独立。表参道に漢方サロンをオープン。
体調不良に悩む沢山の女性のご相談を受け、現在は地域を広げ、名古屋・大阪でも。
2004年1月 中国政府認定(当時)の国際中医専門員 A級に合格。
健康や漢方・中医学について、数多くの女性誌の取材を受ける。
クロワッサン、CREA、FRAU、MORE、Miss・・・など多数掲載。 詳しくはこちら

2004年3月 漢方と薬膳のわかりやすい絵本
「キレイ&元気のための 漢方+薬膳レシピ」
を執筆、発売。 詳しくはこちら
【経歴】
2000年 |
3月15日 |
千葉県野田市にある母が経営する「クスリのらくだ」(1976年創業)のインターネット販売部門として、現・ACSYS
UN代表の峯村静恵(シーちゃん先生)がウエブマスターとなり、インターネットショップ「クスリのらくだ」を立ち上げる。
※日経ネットビジネスをはじめとする経済雑誌に多数掲載。
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2003年 |
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順調に業績を伸ばし、インターネット部門を独立会社運営とするため株式会社 ACSYS UNを設立。 |
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「クスリのらくだ」インターネット販売部門がACSYS UNに移転。
「アクシスアン青山本店」として開店。 |
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アクシスアンとして初の女性誌「Urb 」で紹介される。 |
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漢方をより身近に感じていただけるよう、「冷え性」をテーマとした少人数制の漢方セミナーを開講。この後、「PMS」などについてのセミナーも続々と各地で開講。 セミナー内容 |
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漢方をしっかりと理解していただき、漢方をより多くの人に普及できる人を育てるために、少人数制の漢方基礎講座を開講。この後、回数や曜日のバリエーションも増え、続々と開講。 講座内容 |
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2003年6月から営業していたパラシオタワーより、約5倍のスペースの店舗に移転。 |
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「からだにいいこと」(祥伝社) で「シーちゃん先生の漢方365日」の連載開始。 掲載内容 |
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キレイ&元気のための「漢方」+「薬膳レシピ」
 技術評論社より出版される。
病名がつかない困った症状や
原因が分からない辛い症状で困っている人にもわかりやすいような、漢方のかわいい絵本です。 本の詳細 |
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 会社案内 雑誌
UN’S(あんず)
〜心とカラダを思い出して上げる本〜 創刊
(平澤まりこさんのかわいいイラスト入りです) |
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名古屋店オープン |
5月 |
さよなら!PMS(月経前症候群)
シーちゃん先生の小冊子発売。
たくさんのお客様体験談を、
「精神的な不調」、「身体的な不調」 に分けて解説&アドバイスした小冊子。 小冊子の詳細 |
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全国支店展開を念頭に社員募集開始。 |
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神戸店出店。 |
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博多店出店。 |
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会社代表 峯村静恵 38歳 10ヶ月。
あと2ヶ月で39歳を迎える6月に、会社経営より、プライベートを優先する。
という事を宣言。子作りに専念することを社内発表。
今後、婦人基礎体温が乱れるような仕事はしない。
新幹線や飛行機で移動すると基礎体温が乱れることから支店への出張は今後行わない。
など、漢方の専門家として自分自身の体と高齢妊娠出産を踏まえのリーマンショック後の不安定な時期ではあるが、妊娠を優先すると宣言。
全国支店展開もこれ以上は行わないことを社内発表する。
社内から大反発を食らう。
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見事妊娠。しかし仕事を妊娠前と同様にしていたたためか、暫く出血が続き、切迫流産だと診断。会社を1週間休養する。その後、子供は無事成長。 |
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39歳7ヶ月目 代表取締役 峯村静恵に第一子誕生子育て。 |
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帝王切開後2ヶ月で復帰、仕事をしながらも子育て中心の生活を送る。 |
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11月 |
KFIビルと同じ北青山3丁目にお手軽なマンションを見つけ、交渉を開始。 |
12月7日 |
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12月 |
支店を全て閉店。 |
12月 |
北青山3丁目 秀和レジデンス(現在の店舗) 売買契約終了。 |
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