HOME  >  お客様体験談  >  シーちゃんメソッド  >  シーちゃんメソッド タダ症例

【お客様体験談 閲覧の際のご注意点】
※全ての方が漢方相談で改善されているわけではありません。ご了承ください
※この体験談は個人の感想であり、製品の効能を説明するものではありません

シーちゃんメソッドだけで妊娠出産された方の体験談をご紹介します。

シーちゃんメソッド タダ症例

  • 妊娠しました 35歳

    東京都  K・Kさん 35歳 女性
    結婚して2年経つも子宝を授からず、2018年に「最強の妊活」という本に出会い、アドバイザーさんのブログを知る。ブログを読み、2019年~自分なりにメソッドを開始する。早く寝る事で かなり身体が軽くなった実感があったが、基礎体温に変化はなく、ガタガタしていた。

  • 第1子妊活時よりメソッド継続。第2子は断乳後すぐに妊娠しました。

    埼玉県 A・Yさん 35歳 女性
    1,2回目の妊活期間かかったにもかかわらず、2人目は基そ体温もなしで、断乳してから4ヶ月後、タイミング2回のみ(しかも、1発)でさずかり、かなりびっくりした。メソッドを意識して生活を続けていなかったら、この結果はなかったと思います。

  • ゆとりを持った気持ちで過ごし妊娠しました

    静岡県  O・Mさん 34歳 女性
    養生1ヵ月で妊娠せず落ちこみそうになったが、ブログで今までの不摂生があるのにすぐ結果がでるわけない!!!という記事を読んで納得。結果はまだまだ先だとゆとりを持った気持ちで過ごしていたところ3ヵ月目で妊娠しました。

  • できることはその日から全部取り入れ妊娠しました

    神奈川県 T・Yさん 34歳 女性
    妊活開始後、どの検査でも異常はないのに4年の月日が流れ、なぜ妊娠できないのかわからないと医師に言われたこともありました。ただ風疹の予防接種を何度しても抗体ができなかったり、卵管造影をすると薬疹が出たり、多くの人が大丈夫なことを自分はできないという場面によく遭遇しました。幼少期から体調を崩しやすかったり、人より疲れやすいなど、そういうい体質なんだと諦めていたことが関係している気がして、何かを変えなくてはこのままずっと妊娠できないと思い至り仕事も辞めて書籍を読み漁り「超スパルタマニュアル」に出会いました。

  • 自分の体に向き合い妊娠しました

    京都府  A・Tさん 33歳 女性
    決死の思いで挑んだ体外受精は20個以上卵胞が見えていたにもかかわらず、結果は1つ。未成熟卵→凍結1つ。投薬も休止し、体づくりをはじめようと、初めて真剣に自分の体に向きあいました。そのタイミングで、シーちゃんメソッドに出会いました。

  • 「体を休めることを頑張る」に切り替え妊娠しました

    大阪府  M・Nさん 43歳 女性
    以前よりアドバイザーさんが提唱されているメソッドの存在は存じておりましたが、なかなか実践するに至っておりませんでした。これを機に本気で取り組もうと、2017年10月~のブログ1年分ほど読み直し、メモを取り ノートにまとめ直し実践しました。

  • 第3子妊娠しました 35歳

    青森県 H・Mさん 35歳 女性
    シーちゃんメソッドを知ったのは、第2子出産後の2016年頃で 妊娠目的ではなく 肌もキレイにしたいという目的で タンパク質多め、甘いものを控えるという ゆる養生を続けてきました。ゆる養生のおかげか、2020年(35才)に第3子の妊娠が発覚しました。第1子、第2子ともに夜泣きがひどく、育児にヘトヘトだった記憶から、サプリメントを服用することにしました。

  • 自分の体のためにメソッド実践で授りました 37歳

    愛知県 T・Sさん 37歳 女性
    元々、薬剤師で漢方に興味があったため、10年程前からブログに辿り着き、愛読していました。薬だけではなく養生が大切、ミネラルも重要との考え方に目からウロコでした。

  • 2人目不妊 妊娠しました

    長野県  S・Eさん 32歳 女性
    子と同じ時間(8~9時)に寝る、タンパク質多めの食事、甘いもの・カフェインをとらない、スカートやめる、ブルーライト見すぎない、瞑想、ツボ押し、市販の鉄と亜鉛のサプリ
    子どもが興奮して寝る時間が遅くなるので、夫の帰宅時間をずらしてもらい、夜は物音と光で私が起きてしまうので、なるべく静かに行動してもらうようお願いしました。

  • ゆったりとした生活をして第二子自然妊娠しました

    愛知県  N・Kさん 33歳 女性
    第二子も体外受精になるだろうと思っていましたが、思いがけず1回のタイミングで妊娠し、現在安定期に入りました。必要以上に気力、体力ともに使わず、ゆったりとした生活をして「疲れさせない」のが大事だと思いました。